まとめ

2012.07.06 FRI 23:10:42   通報する

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チョッパー・ベース永遠のスター、ルイス・ジョンソンのセッションワーク

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70年代後半、まだスラップという呼び方をされていなかった頃には「チョッパー」(たぶん日本だけ)と言われていた奏法のダントツ1位はザ・ブラザース・ジョンソンルイス・ジョンソンだった。そのルイスの名演集。

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Sky High守備範囲広めの音楽マニアです。録画魔でもあります。

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Louis Johnson

この頃は既に全盛期を過ぎていたので引き損じもちょっとありですが、じっくり観れる教則ビデオから

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The Brothers Johnson - I'll Be Good To You 1976

ごく初期のブラザーズ・ジョンソンのテレビ番組「Midnight Special」出演時のライブ。髪型がシビれる。ルイスのアレンビック時代。

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Quincy Jones ai no corrida

1982年のクインシー・ジョーンズ日本武道館公演から。

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Earl Klugh - Keep Your Eye On The Sparrow (Barreta's Theme)

これもアール・クルーのアルバム『フィンガー・ペインティングス』からアメリカのドラマ「刑事バレッタ」テーマ曲のカバー。ルイスがアレンビック・ベースを弾いていた頃のセッション・ワーク。

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Rufus - Tonight We Love

チャカ・カーンと一緒にやっていたグループ、ルーファス単独のアルバム『Party 'Til You Broke』の1曲目でルイスがゲスト参加。どうもルイスは1曲目の飛び道具的に採用されることが多かったようだ。

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George Duke - Overture / Light / Shane (1983)

ジョージ・デュークのアルバム『Guardian Of The Ligh』のアタマ3曲をメドレーで。ジョン・ロビンソンのドラム、マイケル・センベロがギターです。

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出典: http://www.drillspin.com/sound/view/AMB0000277A1

Stanley Clarke - Play The Bass 10

アルバム『Time Exposure』の1曲目でステレオのルイスに真ん中でスタンリー・クラークがソロ。スゲェ〜〜!!YouTubeがないので、こちらのリンクで聴いてください!
http://www.dailymotion.com/video/xcymux_play-the-bass-10-3-stanley-clarke_music

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Patti Austin - Do You Love Me

クインシー・ジョーンズの「The Dude」とほぼ同時期に発売された、クインシープロデュース作でほぼファミリーメンバーのバックアップがされている。

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