まとめ

2012.07.24 TUE 14:30:35   通報する

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ヘヴィ・メタル入門編10選

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ヘヴィ・メタルも様々な形に枝分かれしているが、ここではベーシックなヘヴィ・メタルを紹介。

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LED ZEPPELIN「Whole Lotta Love」

69年のセカンド・アルバム(通称『Ⅱ』)の収録曲で、これは1970年のライヴ。ヘヴィ・メタルの枠に留まっていたバンドではないが、ギターのリフもハイ・トーンのヴォーカルもヘヴィ・メタルの原点だ。

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BLUE CHEER「Summertime Blues」

アメリカのサンフランシスコからはBLUE CHEERが出てきた。エディ・コクランのカヴァーだが、LED ZEPPELINよりも早い1968年のヘヴィ・メタリックな爆裂サウンドである。

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DEEP PURPLE「Highway Star」

初期はクラシック/サイケデリックな色も強かったバンドだが、1972年に発表したこの曲でDEEP PURPLEは完全にヘヴィ・メタルへとシフトした。

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BLACK SABBATH「Paranoid」

邪悪なイメージも含めてヘヴィ・メタルのすべてはBLACK SABBATHに集約される。そんな彼らのキャッチーな錯乱ナンバー。

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UFO「Rock Bottom」

もともとサイケデリックの色も強かったバンドだが、マイケル・シェンカーが加入して一気にヘヴィ・メタル化した『Phenomenon』(1974年)収録の代表曲。1975年のドラマチックなライヴ・パフォーマンスだ。

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SCORPIONS「Virgin Killer」

マイケル・シェンカーが在籍していたバンドとして知られるドイツを代表するヘヴィ・メタル・バンドの1976年の曲。今や各国で法に触れるこのオリジナル・ジャケットのアルバム・タイトル曲だが、そういった背徳のスピリットも含めてヘヴィ・メタルである。

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RAINBOW「Stargazer」

元DEEP PURPLEのリッチー・ブラックモア(g)、故ロニー・ジェィムズ・ディオ(vo)、故コージー・パウエル(ds)による“三頭政治”時代の1976年の代表曲。

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JUDAS PRIEST「Breaking The Law」

“メタル・ゴッド”による1980年の曲。歌詞も曲もパンク・ロックとも接点を持つ代表曲で、このヴィデオ・クリップのキャッチーな作りも素晴らしい。

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MOTORHEAD「Ace of Spades」

メタルもパンクもまとめて面倒を見る鋼鉄ロックンロールの化身。80年のアルバム・タイトル曲で黄金期とされるトリオでのプレイだが、粗い画質もひっくるめてパーフェクトなマスターピース。

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IRON MAIDEN「Run To The Hills」

70年代末からコンスタントに活動を続けるヘヴィ・メタルの象徴のバンド。前シンガーよりもヘヴィ・メタルらしいブルース・ディッキンソンが歌い始めてまもない1982年のライヴだ。

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