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2012.07.28 SAT 11:54:57   通報する

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英語を学ぶならビートルズやCCRで

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英語しゃべれるようになりたいけどなかなかね…。と思う人に提案する方法です。

「好きこそものの上手なれ戦法」ビートルズが好きすぎて歌詞を覚えたりしてるうちに英語が得意科目になったということがあります。試してみて損はない勉強法!!一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

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瑶子映画・アニメ・ドラマ・音楽などエンタメが大好きです。時間が許す限り見たり聞いた…

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The Beatles - Help! (Original 1965 Stereo Mix) [Full Album]

ビートルズの曲の中でも有名中の有名「HELP」です。私が記憶にある中で一番最初にビートルズを知ったのがこの曲。音楽に興味を持つようになりCDを自分で最初に買ったのがこの曲が欲しくてでした。
ビートルズは皆さんご存知のようにイギリス・リヴァプール出身のバンド、歌詞がシンプルでわかりやすく複雑なメロディラインもありません。英語の入門編としてもってこいじゃないでしょうか?

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The Beatles - Yesterday

音楽の勉強にも英語の勉強にもいい「Good!!」な曲『Yestaday』。さまざまな人がコピーをしている有名曲です。音楽の話になりますが、歌詞とコードが見事に連動している曲なのです!!この曲を自然に作ったのだとしたらポールはやはり恐るべしな人物です。歌詞はやはり簡単ですのでこの曲から入ってみるのもいいでしょう『Yestardayで英語覚えたんだ』ってなんとなくかっこいいです。

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Paul McCartney - Blackbird (Abbey Road studio LIVE)

この曲も思い入れがあります。英語の勉強に進めるだけあってそんな複雑な歌詞ではありません。最初に聞いた時に『歌も演奏も一人で??』とすぐには信じられませんでした。『でも…ポールならあり得るな』と納得し初めて映像を見てびっくりしたのがこの曲です。こういう演奏の仕方があるんだなぁと勉強になりました。英語の勉強にもお勧め。

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The Beatles - Get Back

この曲を知らない人はいないんじゃないか?と思える曲です。知らない人がいるならそれはすごくもったいない。時代の流れを感じさせないほどにロックな曲だと思います。ロックだからこそシンプル!!シンプル・イズ・ベスト!!と言わんばかりの勢いを感じます。Beatlesだもんね、世界の4大Bですよ、クラシックの世界で言われている。バッハやベートーベンと肩を並べてるのです。

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The Beatles - Twist And Shout

これまた超シンプルな曲です。音楽の初心者にも勉強になると思います。ぜひ一度はチャレンジしていただきたい。
コード進行がすごくシンプル、アドリブはあとから勉強してもいいじゃないですかとりあえずコード押さえられる様になりたい人にお勧めです。C・F・G(コード)を抑えられれば後は「12のブルース」(12小節)です。簡単にかっこいい曲をプレイしたい!!歌も歌いたい!!歌詞の意味を知りたい!!という人の入門編にいいかと思います。

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The Beatles - Rooftop Concert (Full Version)

有名な屋上でのライブです。フルですのでところどころの会話も聞いたりすることができます。今まで積み重ねてきた英語の力を試してみよう、と思うときにいいかもしれません。ビートルズがライブという形から離れて、そして最後のライブなんですよね。目撃することができた人たちはどれだけ幸せでしょう。私もこの時近所に住んでいたらきっと…(ため息)警察もうらやましいな、仕事にかこつけてすぐそばで見ることができたんだから。英語を勉強したいという人には聞きやすいそしてシンプルな歌詞のビートルズがお勧めです。まぁとにかく聞いてみてよ、ですね。

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Creedence Clearwater Revival(CCR) - Have You Ever Seen The Rain?

CCR(Creedence Clearwater Revival)です。ファンになって何年たつだろう…フルネームがいまだに覚えられません。この曲”Have you ever seen the rain?”は数多くのミュージシャンによってカヴァーされています。英語になじみがない人も「雨を見たかい?」と聞けば分かる人もいるかもしれないです。CCRの曲もシンプルで聞きやすいのでてっきりイギリスのバンドかと思いきや、アメリカのバンドでした(汗 「CCRでさぁ、英語勉強したんだよね」というのもかっこいいと思います。

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Creedence Clearwater Revival(CCR) - Proud Mary

Proud Mary 私がCCRを知ったのがもしこの曲だったのなら、イギリスのバンドかな?とは思いませんでした。カントリー色が強いからね。CCRを見てもすぐにわかると思います。服装もシンプルです。この時代はほんとすごいバンドが次々に出てきた時代ですよ。かつシンプルなので「洋楽はちょっと…」とか「英語はちょっと…」という人の入門としていいと思います。

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Creedence Clearwater Revival(CCR) - Fortunate Son

CCRらしい曲です。短くてシンプルでかつ聞きやすくとっつきやすい。本当に素敵な曲が多くてどの曲から入ったらいいのかわからなくなります。CCR、略さなくていえたら好きな人の中ではきっと「おっ、こいつできる」と思われること間違いなしです。(私は覚えてないのでできると思われたことはないと思いますが)私だったら「できる」と思います。「BINGO」の曲となぜかイメージの重なるCCRです。

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Creedence Clearwater Revival(CCR) - Lookin' Out My Backdoor

カントリーってったらこんな感じだよね!!という代表曲。でもCCRの良さはガッツリカントリーだけというわけではないところにあるように思う。カントリーミュージックと聞くとイメージする楽器はなんでしょうか?バンジョーとかスチールギターとかかな?カントリーはちょっと入りにくい。と思ってる人にもお勧めできるバンドかもしれない。耳に入りやすい曲なので英語の勉強をするにもピッタリです。

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Creedence Clearwater Revival(CCR) - Suzie Q

最初は小さな音から始まります、音量にご注意くださいな曲です。BESTアルバムの一番最初の曲だと記憶してるのですがどうでしょう?そろそろ皆さんCCRの名前をフルで言えるようになってるでしょうか?クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルです。アメリカの南部出身のバンドだろうと思いきや、カリフォルニアのバンドなのです。そういう意外な麺を発見しながら勉強を進めていくのもいいかもしれません。英語だけでなく音楽の勉強にもお勧めだと思います。

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Creedence Clearwater Revival(CCR) - Bad Moon Rising

動画が「ドラゴンボール」なのはきっとMoonつながりだと思います。この曲は映画『My Girl』の中で使われてました。映画も見て、サウンドトラックも購入。映画の雰囲気と音楽がとてもマッチしていて印象的だったのを覚えてます。CCRとの出会いはこの曲です。でもこの曲を知っただいぶ後にCCRを知ることになります。最初にCCRの曲を聞いた時に「どこかで聞いたことあるな?」と思ったのはこの曲があるからです。音楽を聴きながら英語の勉強、一石二鳥ですね!!

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出典: www.timelessmusic.com/CD%20...

自分で見つけてみよう!!

私が英語の勉強にいいんじゃないかと思った代表格が「ビートルズ」と「CCR」だったわけで絶対にこのバンド!!というわけではありません。自分の好きなバンド(ミュージシャン)を見つけて曲を知り、人を知り、せっかくだから歌詞の意味を知りたい!!と思ったらその時がチャンスなのだと思うのです。まさにこれこそ「好きこそものの上手なれ」勉強って思うと気がのらないけど好きな音楽を聴きながらできるのなら試してみよう!!と思う人にピッタリな勉強法です。

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